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BCターフ2026予想|過去10年のデータ分析!欧州勢優勢の傾向と日本馬ディープモンスターを考察

第43回BCターフ(GⅠ)

2026年10月31日(土)、アメリカのキーンランド競馬場で、GⅠブリーダーズカップターフが開催されます。

日本時間では、11月1日(日)午前6時36分発走予定です。

ブリーダーズカップターフは、芝2,400m路線の世界的な実力馬が集まる国際GⅠです。欧州の中長距離路線で活躍する馬や、アメリカの芝競走で実績を残してきた馬など、異なる競馬環境で力を示してきた競走馬が対戦します。

今回の舞台はキーンランド競馬場です。海外競馬では、競馬場ごとのコース形態や芝の状態が異なるため、国内の成績だけでなく、距離適性や海外競馬場への対応力も重要になります。

日本からは、栗東・池江泰寿厩舎のディープモンスターが出走を予定しています。8歳馬ながら、2026年2月にはカタールのGⅡアミールトロフィーを制し、5月の香港GⅠチャンピオンズ&チャターカップでも3着に入っています。海外の芝2,400mで実績を残している点は、今回の評価材料です。

本記事では、ブリーダーズカップターフの過去の優勝馬や人気・脚質の傾向を分析し、2026年の予想で注目したいポイントを考察するとともに、レース当日は買い目予想を公開いたします。


【BCターフ】レース概要

レース名第43回
ブリーダーズカップターフ
Breeders’ Cup Turf
開催日2026年11月1日(日)6時36分
※現地時間10月31日(土)17時36分
競馬場キーンランド競馬場
※持ち回り開催
グレードGⅠ
コース芝2,400m
出走条件サラ系3歳以上
1着賞金260万ドル
補足アメリカ競馬の芝中長距離の最強馬決定戦
日本馬の勝利は未だ無し


【BCターフ】過去統計を分析

まずは、2016年から2025年までのブリーダーズカップターフの優勝馬を振り返ります。

年
開催競馬場
優勝馬年齢
単勝人気
2025年
デルマー
エシカルダイヤモンド
(Ethical Diamond)
5歳
8番人気
2024年
デルマー
レベルスロマンス
(Rebel’s Romance)
6歳
1番人気
2023年
サンタアニタパーク
オーギュストロダン
(Auguste Rodin)
3歳
1番人気
2022年
キーンランド
レベルスロマンス
(Rebel’s Romance)
4歳
4番人気
2021年
デルマー
ユビアー
(Yibir)
3歳
4番人気
2020年
キーンランド
タルナワ
(Tarnawa)
4歳
3番人気
2019年
サンタアニタパーク
ブリックスアンドモルタル
(Bricks and Mortar)
5歳
1番人気
2018年
チャーチルダウンズ
エネイブル
(Enable)
4歳
1番人気
2017年
デルマー
タリスマニック
(Talismanic)
4歳
4番人気
2016年
サンタアニタパーク
ハイランドリール
(Highland Reel)
4歳
3番人気
※年齢・人気・開催競馬場は各年の競走記録に基づきます。
海外馬名の日本語表記は一般的な表記を参考にしています。

過去10年の優勝馬を見ると、3歳から6歳まで幅広い世代が勝利しています。

なかでも注目したいのは、レベルスロマンスが2022年と2024年に優勝している点です。2023年を挟んで再び勝利しており、トップクラスの実力馬が複数年にわたって結果を残すケースもあります。

また、2025年にはエシカルダイヤモンドが8番人気で優勝しました。上位人気馬が勝つ年もある一方、人気薄の馬が勝利するケースもあり、人気だけで結果を判断するのは難しいレースといえます。

過去10年の優勝馬を年齢別に集計すると、以下のようになります。

年齢優勝回数
3歳2回
4歳5回
5歳2回
6歳1回
7歳以上0回
※2016~2025年の優勝馬を集計しています。

最も多いのは4歳馬で、10回中5回の優勝を占めています。3歳馬と5歳馬もそれぞれ2回勝利しており、若い世代から充実期の馬まで幅広く活躍しています。

一方、過去10年では6歳馬の優勝も1回あります。2024年にレベルスロマンスが6歳で勝利しており、年齢を重ねた馬にもチャンスがあることが分かります。

ただし、これは優勝馬だけを対象にした集計です。出走した全馬の年齢別成績を示すものではないため、4歳馬が必ず有利、7歳以上は好走できない、といった結論を出すことはできません。

今回、日本から出走を予定しているディープモンスターは8歳です。過去10年の優勝馬には7歳以上の例がありませんが、これは年齢だけで好走の可能性を否定する根拠にはなりません。

ディープモンスターについては、年齢に加え、近走の内容や海外での実績、芝2,400mへの適性を総合的に評価する必要があります。

ブリーダーズカップターフを予想するうえで、特に重視したいのが欧州調教馬の実績です。

JRAのレース展望によると、過去10年では9年にわたって欧州調教馬が優勝しています。芝2,400mという条件で、欧州の中長距離路線を主戦場とする馬が強さを発揮していることが分かります。

欧州では、芝2,400m前後のGⅠ競走が数多く行われています。各国のクラシック競走や主要な中長距離GⅠで経験を積んだ馬が集まるため、距離適性やスタミナの面で高い能力を備えた馬が出走してくることも特徴です。

もちろん、欧州調教馬だから必ず勝つわけではありません。2019年にはアメリカ調教馬のブリックスアンドモルタルが優勝しています。

しかし、過去10年の結果を見る限り、欧州の中長距離路線で実績を残してきた馬は、予想の中心として検討したい存在です。

  • 欧州の芝2,400m前後のGⅠ・GⅡで好走しているか
  • 長距離戦で安定した走りを見せているか
  • 海外遠征の経験や、異なる競馬場への対応力があるか
  • 近走の成績やレース内容に勢いがあるか

今回も欧州の実力馬が複数登録しており、国際的な中長距離戦での実績を比較することが重要になります。

過去10年の優勝馬を単勝人気別に整理すると、次のようになります。

優勝時の人気優勝回数
1番人気4回
2番人気0回
3番人気2回
4番人気3回
5番人気以下1回
※2016~2025年の優勝馬の単勝人気を集計しています。

1番人気馬は10回中4回優勝しています。上位人気馬が勝つケースは多いものの、4番人気馬も3回優勝しており、人気だけで判断するのは難しいレースです。

特に2025年は、エシカルダイヤモンドが8番人気で勝利しました。過去の実績や人気が必ずしも結果に直結するとは限らないことを示す例です。

ただし、人気別データは過去10年の優勝馬に限った集計であり、各人気の出走馬全体に対する勝率や複勝率を示すものではありません。人気別傾向を参考にしながらも、実際の予想では各馬の能力や適性を確認する必要があります。


【BCターフ】キーンランド競馬場について

今回の舞台は、キーンランド競馬場の芝2,400mです。

ブリーダーズカップターフは毎年同じ競馬場で行われるわけではありません。過去10年ではデルマー、サンタアニタパーク、キーンランド、チャーチルダウンズで開催されています。

過去10年のうち、キーンランド競馬場で開催されたのは2020年と2022年です。

年優勝馬年齢
単勝人気
2020年タルナワ4歳
3番人気
2022年レベルスロマンス4歳
4番人気

この2競走では、いずれも4歳馬が優勝しました。

ただし、対象となる競走は2回だけです。この結果だけで、キーンランドでは4歳馬が有利と断定することはできません。

開催競馬場によってコース形態や馬場状態は異なるため、過去の優勝馬の時計を単純に比較するのも適切ではありません。今回の予想では、過去のキーンランド開催を参考にしながら、各馬の距離適性や当日の芝の状態も確認したいところです。


【BCターフ】日本馬ディープモンスターの評価

ディープモンスターは、栗東・池江泰寿厩舎に所属する8歳牡馬です。父はディープインパクトで、国内の芝中長距離戦を中心に実績を積み重ねてきました。

2025年には京都大賞典を制して重賞初勝利を挙げ、2026年2月にはカタールのアミールトロフィーで海外重賞初制覇を達成しました。さらに、5月の香港チャンピオンズ&チャターカップでは3着に入っています。海外の芝2,400mで結果を残している点は、今回のブリーダーズカップターフを考えるうえで重要な材料です。

ディープモンスターの評価材料として大きいのは、2026年に海外の芝2,400mで実績を残していることです。

2月のアミールトロフィーでは優勝し、5月の香港チャンピオンズ&チャターカップでは3着に入りました。異なる国・競馬場で同距離の競走に対応していることは、海外遠征への適応力を考えるうえでプラス材料です。

ブリーダーズカップターフも芝2,400mで行われるため、距離実績は評価しやすいポイントです。

ただし、カタールや香港とキーンランドではコース形態や芝の状態が異なります。海外で結果を残していることは強みですが、それだけで今回も同じパフォーマンスを発揮できるとは限りません。

ディープモンスターは8歳での参戦となります。過去10年のブリーダーズカップターフでは7歳以上の優勝馬がいないため、年齢面では過去の傾向から外れています。
※BCターフ過去42年の歴史上7歳以上の優勝は無し

一方で、ディープモンスターは2026年2月にアミールトロフィーを制し、5月の香港チャンピオンズ&チャターカップでも3着に入りました。年齢を重ねてからも、海外の芝中長距離戦で結果を残している点は評価できます。

年齢だけで評価を下げるのではなく、近走の内容や現在の状態を重視したいところです。

2026年10月4日の京都大賞典では、ディープモンスターは4着でした。芝2,400mの競走で上位争いに加わったものの、勝利には届きませんでした。

この結果は、今回の評価を考えるうえで確認しておきたい材料です。海外で実績を残している一方、直近の国内重賞では勝ち切れなかったため、現在の状態やレース内容を慎重に見極める必要があります。

ただし、京都大賞典の着順だけで能力を判断するのも適切ではありません。レース展開や相手関係、当日の馬場状態などを踏まえて評価することが大切です。

強み課題
2026年のアミールトロフィーで海外重賞を制覇8歳での参戦となり、過去10年の優勝馬の年齢傾向とは異なる
香港チャンピオンズ&チャターカップで3着直近の京都大賞典では4着
芝2,400mでの競走実績があるキーンランド競馬場の芝への対応を確認する必要がある
海外の異なる競馬場で経験を積んでいる欧州の中長距離路線で実績を残してきた強豪との比較が必要

ディープモンスターは、海外の芝2,400mで結果を残している点が魅力です。一方、年齢や直近の成績を考慮すると、過去のデータだけで上位争いを断定することはできません。

海外での実績を評価しつつ、現地での調整状況や最終的な出走馬を確認して判断したい一頭です。


【BCターフ】予想ポイント

ここまでの過去データとディープモンスターの実績を踏まえ、予想で重視したいポイントを整理します。

ポイント理由
欧州の中長距離路線での実績を重視する過去10年では、9年にわたって欧州調教馬が優勝しています。芝2,400mという距離で高い能力を発揮してきた馬が、引き続き有力候補になる可能性があります。
欧州のGⅠ・GⅡで安定した成績を残しているか、長距離戦での持続力を示しているかなどを確認したいところです。
年齢だけで評価を決めない過去10年では4歳馬が5回優勝していますが、3歳馬や5歳馬も勝利しています。また、2024年には6歳馬のレベルスロマンスが優勝しました。
ディープモンスターは8歳であり、過去10年の優勝馬の年齢傾向からは外れています。しかし、年齢だけで好走の可能性を否定するのではなく、海外での実績や近走の内容を重視したいところです。
芝2,400mの実績を確認する今回の舞台は芝2,400mです。スタミナだけでなく、道中で折り合いをつける能力や、直線で末脚を発揮する力も重要になります。
ディープモンスターは同距離のアミールトロフィーを制し、香港チャンピオンズ&チャターカップでも3着に入っています。距離実績は評価材料ですが、今回の競馬場への適応も確認する必要があります。
人気だけで判断しない過去10年では1番人気馬が4回優勝している一方、2025年には8番人気馬が勝利しました。
上位人気馬の能力を評価することは大切ですが、人気だけで結論を出すのは避けたいところです。近走の内容、距離適性、海外実績を比較し、人気と実力が見合っているかを検討したいところです。
枠順と当日の芝の状態を確認する芝2,400mの国際競走では、枠順や位置取り、道中のペースが結果に影響する可能性があります。
また、海外の競馬場では日本とは芝の状態やコース形態が異なる場合があります。最終的な枠順や当日の芝の状態を確認し、各馬の脚質や適性に合った条件かどうかを判断することが重要です。


【BCターフ】まとめ

2026年のブリーダーズカップターフは、キーンランド競馬場の芝2,400mで行われる国際GⅠです。

過去10年のデータでは、4歳馬が5回優勝し、欧州調教馬が9年にわたって勝利しています。一方で、2025年には8番人気のエシカルダイヤモンドが優勝しており、人気だけで結果を判断するのは難しいレースです。

日本から出走を予定しているディープモンスターは、2026年2月のアミールトロフィーを制し、5月の香港チャンピオンズ&チャターカップでも3着に入っています。海外の芝2,400mで実績を残している点は、今回の評価材料です。

ただし、8歳での参戦となることや、直近の京都大賞典では4着だったことも踏まえ、年齢や近走の状態を慎重に確認する必要があります。

予想では、欧州の中長距離路線で実績を残してきた馬を中心に比較しつつ、ディープモンスターの海外実績と現地への適応力を評価したいところです。

ディープモンスターが海外の芝2,400mで積み重ねた経験を生かし、世界の強豪を相手にどこまで迫れるか。 最終的な出走馬、枠順、オッズ、当日の馬場状態を確認したうえで、評価を固めたいレースです。


【BCターフ】出走馬

馬番馬名性齢斤量騎手人気予想
1エシカルダイヤモンドセ657マクモ83.7 (10人気)
2ベンヴェヌートチェッリーニ牡355.5ムーア7.5 (4人気)
3ミナレットステーション牡457オルテ50.5 (7人気)
4ファーブリッジ牡657ヴェラ207.0 (14人気)
5エルコルドベスセ557ビュイ74.4 (9人気)
6バーナムスクエアセ457B.ヘ55.2 (8人気)
7ホタツェル牡457フォー30.4 (6人気)
8テストスコア 取消牡457フラン162.8 (12人気)
9ジョアンナウォルシュ牝354バルザ127.7 (11人気)
10ティファニー牝656モリス17.7 (5人気)
11シュルヴィー牝556プラ269.8 (16人気)
12ダイヤモンドネックレス牝354スミヨ1.6 (1人気)
13ベイシティローラー牡457マーフ3.8 (2人気)
14ディープモンスター牡857マーカ6.1 (3人気)
15マップオブスターズセ557J.ド167.9 (13人気)
16テレスコピックセ557サエス207.0 (15人気)
※赤字は日本馬です。


【BCターフ】買い目予想

予想印
馬名・成績
評価ポイント
見解
◎本命
⑫ダイヤモンドネックレス
8戦6勝 [6-1-1-0]
2026年は仏1000ギニー、仏オークス、ナッソーSとGⅠを3勝。前走の凱旋門賞でも3着に入り、牡馬を含む強豪相手に能力を示しました。54kgの斤量は大きな魅力で、2400mへの対応も仏オークスで証明済みです。12番枠から外を回される可能性はありますが、能力と勢いを考えれば勝ち負けの有力候補です。
○対抗
②ベンヴェヌートチェッリーニ
9戦4勝 [4-1-2-2]
2026年のGⅠ愛ダービーを制し、キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスSでも3着と、古馬相手に力を示しています。
前走の凱旋門賞は9着でしたが、道悪の影響も考えられ、今回は馬場状態の改善がプラスに働く可能性があります。2番枠からロスなく立ち回れる点も魅力。ライアン・ムーア騎手の手綱さばきにも期待し、巻き返しを狙います。
▲単穴
①エシカルダイヤモンド
13戦5勝 [5-2-0-6]
昨年のブリーダーズカップターフ覇者。2026年もバリーローンSを勝ち、前走のケンタッキーターフCでは2着と好走しています。
昨年の勝利で米国の芝への適性は証明済み。今回は最内枠を引いており、距離ロスを抑えて運べそうです。連覇を狙える条件は揃っていますが、今年の欧州勢も強力なため、3番手評価としました。
△連下
⑬ベイシティローラー
16戦5勝 [5-8-1-2]
前走の凱旋門賞で2着に入った実力馬。欧州の一線級と互角に戦っており、ここでも能力は上位です。恐らく着地5番人気以内の評価を受けるであろう予測から、軽視は禁物。ただし13番枠からの距離ロスは気になります。
☆穴馬
➆ホタツェル
15戦6勝 [6-1-3-5]
穴として期待したいのがホタツェルです。2026年はGⅠを連勝しており、4歳を迎えて充実期に入った印象です。
課題は2400mへの距離延長。過去に同距離を走った際は大敗していますが、その時は道悪の凱旋門賞でした。近走の充実ぶりと良馬場への替わりを考えれば、見直す余地はあります

買い目

馬連(Quinella)3連単(Trifecta)
⑫②①⑫②①
⑫②①
①⑬➆⑩⑭


【BCターフ】結果

着順馬番
(ゲート)
馬名(生産国)性齢負担重量騎手名タイム
着差
調教師名
(調教国)
単勝人気
12(2)ベンヴェヌートチェッリーニ(IRE)牡355.5R.ムーア2:27.50A.オブライエン(IRE)2
215(14)マップオブスターズ(GB)せん557.0J.ドイル3/4F.グラファール(FR)13
312(11)ダイヤモンドネックレス(IRE)牝354.0C.スミヨン3/4A.オブライエン(IRE)1
410(9)ティファニー(IRE)牝656.0L.モリス3/4M.プレスコット(GB)4
511(10)シュルヴィー(IRE)牝556.0F.プラクビG.ボーウィー(GB)12
613(12)ベイシティローラー(IRE)牡457.0O.マーフィーアタマG.スコット(GB)3
77(7)ホタツェル(GB)牡457.0S.フォーリー3/4J.ハリントン夫人(IRE)7
83(3)ミナレットステーション(USA)牡457.0J.オルティス3/4W.ウォルデン(USA)11
91(1)エシカルダイヤモンド(IRE)せん657.0D.マクモナグル1W.マリンズ(IRE)8
109(8)ジョアンナウォルシュ(IRE)牝354.0M.バルザローナハナJ.オブライエン(IRE)10
114(4)ファーブリッジ(USA)牡657.0J.ヴェラスケス1 3/4M.クレメント(USA)14
126(6)バーナムスクエア(USA)せん457.0B.ヘルナンデスJr.アタマI.ウィルキス(USA)6
135(5)エルコルドベス(IRE)せん557.0W.ビュイックアタマC.アップルビー(GB)9
1414(13)ディープモンスター(JPN)牡857.0T.マーカンド3 3/4池江 泰寿(JPN)5
取消8テストスコア(USA)牡457.0M.フランコG.モーション(USA)
取消16テレスコピック(USA)せん557.0L.サエスV.オリヴァー(USA)

払戻

単勝2460円 2人気
複勝2
15
12
200円 2人気
1,220円 13人気
140円 1人気
馬連2-1515,420円 46人気
ワイド2-15
2-12
12-15
6,500円 69人気
440円 2人気
3,580円 39人気
馬単2>1523,890円 74人気
3連複2-12-1516,180円 53人気
3連単2>15>12110,610円 327人気


【BCターフ】口コミ投稿する


【BCターフ】みんなの口コミ

2026年11月1日

マップオブスターズは穴でしたね

みんけいさん残念ですたね

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星の地図ってか